こんばんは。初回放送が節分の日の、サウンドストーリーの感想を書きます。
毎年この日は、恵方巻を、何もしゃべらずに、方位(今年は北北西)を向いて食べると、奈緒さん話されていました。自分自身も、帰宅は20時頃でしたが、豆まきを行ってから、恵方巻をいただきました。疲れが癒されそうです。年中行事を大切にされているということで、私事で申し訳ありませんが、素晴らしいことだなと思います。和の伝統、大切にしたいですね。
今回のTime&Sceneは、アコーディオニストのcobaさんでした。「Great Britain」、紹介された曲、Milton Nascimentoさんの「Travessia」どちらも、世界中を旅してみたくなる、時間を忘れたくなるような、そんな気分にさせてくれる曲だと思います。世界中を訪れてその土地に触れてみたくなるような2曲です。
この場を借りて、メジャーデビュー25周年、おめでとうございます。
後半、Piece of Timeでは、「BACK TO 1985」がテーマでした。
いよいよ明後日ですよ。奈緒さんのバースデーですよ。
奈緒さんいわく、1985年2月8日は金曜日だったそうです。1985年はといえば、ショルダーフォンが発売されたり、「カエルコール」「私は、コレで!会社を、辞めました」などが流行っていたそうなんですが、さらに、「8時だョ!全員集合」の終了、「スーパーマリオブラザーズ」シリーズの誕生の年でもありました。
思い出深い年でもあります。Wham!さん、フィル・コリンズさんなど、時代を感じさせながらも、現代でも充分通じるくらいの素晴らしい曲がたくさん流れました。「We are the world」では、故・マイケル・ジャクソンさんの曲で知りました。この曲を聴くと、感動のあまり泣けてきますよ…。
次回はどんなサウンドストーリーが聴けるのでしょうか?
昨日から、「ピアノ・ザ・プレミアム」のチケットが発売されました。
が、今回は、現在のところ、ゴールデンウイークの予定がたてにくく、帰りの交通手段が確実でない限り、参加は難しいかもしれません。その代わりといってはなんですが、全国ツアーの、4月公演で渋谷のほかに、もう1公演を参加したいと考えております。これで全国ツアーの全公演のうちの半分が観られることになりますね。楽しみにしております。
では、また投稿します。
奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。
土曜日の「Sound Story」、奈緒さんの生まれた年、1985年にヒットした洋楽を、4曲聴かせていただきました。
1985年といえば、私が社会人1年生だった年で、大好きな阪神タイガースが、リーグ優勝、日本シリーズを制覇した年です。
奈緒さんは、番組の中で「洋楽が豊作だった年」と仰っていましたが、確かに私も、たくさん聴きましたよ。
奈緒さんがチョイスした4曲もそうですし、シンディー・ローパー、マドンナ、ホイットニー・ヒューストン、スティング、ライオネル・リッチー、ケニー・ロギンス、あと、グループでは、ハート、スターシップ、ZZトップ、ボンジョビ、等々、数え上げたら、きりがないくらいです。
私の人生で、一番たくさん洋楽を聴いたんじゃないかというぐらい、たくさん洋楽を聴いた年かも知れません。
それから、洋画をよく観た年でもあります。
レーザーディスクのプレイヤーを前の年に買っていたので、なんかいろいろとディスクを買いあさっていました。
『リーサル・ウエポン』、『トップ・ガン』、『コマンドー』とか、アクションものを中心に、よく観てました。
洋画のテーマソングや挿入歌が、ヒットするという、ひとつのトレンドがあった、そんな年でもありました。
奈緒さんもチョイスしてましたけど、「パワー・オブ・ラブ」もそうですし、『トップ・ガン』のテーマ「デンジャー・ゾーン」、それから、『ネバー・エンディング・ストーリー』のテーマなんかが、そうですよね。
今となっては、「古きよき時代」みたいな感があります。
奈緒さんの選曲を聴いていたら、ど真ん中ついてきたよなぁ~、と思いましたよ。
ほんと懐かしかったですし、久しぶりに、CDを何枚か引っ張り出してきて、聴いてみようかな、と思っています。
もしかしたら、1985年に聴いた、たくさんの洋楽は、私の「Sound Story」かも知れません。
奈緒さん、この度は、私のよき時代を思い出させてくれて、大変ありがとうございました。
しかも、電波状態がよくて、すごくクリアに聴くことができたので、ハッピーでした。
また機会があったら、私の「ど真ん中」、聴かせてくださいね(笑)
それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪















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