“Barfout!”についての書き込みが遅くなりました。ふだんは買わない雑誌なのにスーと目に留まって、難なく買えるのですから、不思議なものです。
裏表紙(バックカバー)をはじめとする写真は、アルバムのブックレットにある写真を大写しにしたもので、とくに「月あかり」のページの写真は見開きになっています。できれば、ブックレットとは違う写真も加えてほしかったです。
“Impressive”について、奈緒さんは「印象派という印象しか残らない曲とは言われないようにしました」と、ちょっとややこしい言い方をしています。これは印象派プラスαを目指したものですね。「パンチの効いたものを差し込んで」とありますが、曲の中ほどの盛り上がりの部分、あるいは終わりのアコーディオンとピアノの部分がそれに当たるのでしょうか。
同じく新曲の”24/7″では、「自分がこの曲を歌っている姿が想像できる曲を作ってもらってるんだ」としていますが、奈緒さんはあのプロモーションビデオに出てくる光景をイメージしたのでしょうか。最近のビデオに見られる凝った映像とは一線を画して、奈緒さんのナチュラルなお散歩風景になっていて、その中に自然と歌が交じっていますね。
インタビューした雑誌編集長はサウンド・クリエーターとしての奈緒さんへの注目を呼び掛けていて、今後気をつけてみます。
テレビでの告知程度ではこんな「深イイ話」はとてもできないので、こうした雑誌インタビュー記事はとても貴重で、インタビュー配信記事でもどこか取り上げてほしかったです。
松下さん、ファンの皆様
おはようございます。
昨日ドクターストレンジを鑑賞してきました。
松下さんの声質が明瞭かつ優しいのでチャーミングな女医さん( クリスティーン)の吹き替え、見事にはまっていましたね。
”声優はとても難しい” と、俳優さんやアナウンサーさんが仰ってましたので、松下さんの俳優としての幅、奥行きを更に広げるのに一役買うのではないでしょうか。
今後の声優行にも大いに期待・・・・しています。
まだまだ寒い日が続きますが風邪など召しませんように。















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