今回は3話でしたが、はじめちゃんが誘拐される話を思い切って長くして(1時間を超えている)、これをメインにしていました。
年賀状の話とはじめちゃん誕生の話はその前段のショート・ストーリーとして、うまい具合に伏線が貼られていましたね。
パート1はものすごくゲストが多くて、十分に活躍できない方もいましたが、今回は人数を絞り、さらにエピソードをまたいで登場することで、それぞれに役割を持って出ていたと思います。
遊び心も年賀状の送り主に始まり、至るところに散りばめられていましたが、誘拐犯のアジトが「飯野田(いいのだ)建材」なのは笑えました。
バカボンのママは、心が海のように広いです。アニメでは案外パパに怒っていた気がしますが、ドラマでは怒る場面があるのだろうかと思うくらいに、家族を受け容れています。優しいながらも言うべきことはしっかり言っており、どうもヘタレキャラになっているバカボンに年賀状のことで諭すところなど、要所は締めています。
奈緒さんと上田さんの滑走シーンがあるのかと期待しましたが、残念ながらそれは実現しませんでした。同期の栄子さんがママへの説得を諦める時にかけた言葉、これがママの性格を物語っています。もっとも強行出場したら、大変なことになるので、ドラマはうまく回避していましたね。
連休ですが、自宅で仕事をしています。
奈緒さんのアルバムを聴きながら...
ボーカル盤の「心の宝石」あたりでノリノリ♪になってきて、「Seven Colors」ではリズムに乗って体揺らしながらやっていま~す!踊り出しちゃいました。
おかげで、仕事もリズムよく調子よく、はかどっています!
奈緒さんのアルバムは仕事にも効きます!
「The Way ToYou」や
「流れる雲よりもはやく」は、じっくり聴き入ってしまいました。
奈緒さんの澄んだ綺麗な歌声が心にしみてきます♪素敵な曲です。
奈緒さんのアルバムは、冬の夜の心にも効きます!
あらためて、
素晴らしいアルバムですよ!これは!
感激!であります!!















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