奈緒さんのインタビューは紙面の上半分が充てられ、広告を除く記事部分では過半数を占めています。
ベストアルバムを出すことは、奈緒さんのこれまでの活動を振り返ることにもつながりました。
インストでは初期の曲を「いい曲、作ってんじゃん」と思う一方で、ボーカルでは「恥ずかしいけれど、入れました」という落差が面白いです。今では両方やっていることで、自分だと感じているのですね。
“Shine”冒頭部分の直筆楽譜が掲載されています。仮のタイトルで、V4とだけ記されています。きれいに書かれているので、先日のモーツァルトのように鼻歌で奏でられるのはもちろんのこと、そのままピアノで弾けるくらいです。楽譜を浄書する人もやりやすいでしょう。
今回のベストアルバムには入っていませんが、奈緒さんは泣く泣く外したのではないでしょうか。
10年後には再びベストアルバムを出すとの抱負が出ています。その夢・目標が達成できるように、これからも応援します。
お元気ですね、松下奈緒さん
マダム フローレンスを見て2度泣いたと言われてましたが
その1つは多分カーネギーホールで公演を終えた後のヒューグラントとメリル ストリープの
会話のシーンではないでしょうか?私は、そこで泣いてしまいました。不覚!(;’∀’)















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