松下さん、スタッフの皆様、コンサート行かれたファンの皆様、昨日は、お疲れ様でした。
松下さんは、どの作品が気になりましたか。私は、AfricanLandの絵が印象に残りました。そして、作品「教育と言う名の暴力~社会の目~」と言う作品名にインパクトを受け印象に残っています。コンサートでは、松下さんが手話を少しやっていましたね。松下さんは、手話をやったのは、初めてですか。私は、高校の時と専門学校の時に少しだけやりました。そして髪切った後の、松下さんを見れて嬉しかったです。綺麗すぎて笑顔がまぶしかったです(笑)曲も24/7が初、生で聴けてとても嬉しかったです。連続テレビ小説のトーン関西弁でしたね。楽しい時間は、あっという間に過ぎてしまい、もっとトークに曲も聴きたかったな。帰りの新幹線では、松下さんの曲を聴き、家について途中から「松下奈緒モーツァルトの結婚」を見て寝ました。松下さんは、すぐに東京に帰ったのかな……。
風邪には、気をつけて下さい、次にお会いできるのはコンサートツアーの時かな……。楽しみにしています♪
奈緒さん!
「モーツァルトの結婚」リアルタイムで観ましたよ!
奈緒さんが”モーツァルトが演奏使用していたピアノであの曲”を弾く!
”あの曲”ってあの曲だったんですね~♪
奈緒さんの演奏、ホントにきらきらしていました。そして奈緒さんの表情も何か子供みたいに純真できらきらしていました。
一番面白かったのは、奈緒さんがモーツァルト自筆の楽譜にじーっと見入りながら、譜面どおりに鼻歌していたシーンです。奈緒さんの鼻歌のあとすぐに演奏家のピアノの音が流れましたが、あっと驚くなかれ、音程もリズムもスピードも間合いも、奈緒さんの鼻歌のとおりでした。
さすが奈緒さんは絶対音感の持主!あらためて驚きました。
奈緒さんにしてみればそのくらいは当たり前なんでしょうけど、いや本当にこれには、テレビの前で「うわ、すげえな」と言ってしまいました。
そしてひとしきり、いろんな譜面をじっくり見た後で、奈緒さんがいつもの口調で
「ここは宝の山だ~♪」とさりげなく言った言葉に、また感動しました。
私などが見ても展示されている楽譜そのものに感銘を受けることはないだろうな~、と思うと、なおいっそう、奈緒さんには尊敬の念が湧くばかりです。
鼻歌はちょっとの間歌っていただけで、実はじっーと長い時間をかけて譜面を見ていたあいだずっと、奈緒さんの中では♪がピアノの音になって鳴り響いていたんでしょうね!
見つめる奈緒さんの眼の色が澄んで深くなり、表情がまさにインスパイアを受けている芸術家のそれになっていました。
そういう奈緒さんの至純な姿を見ていて、本当に美しくてすごくドキドキしました。
ザルツブルグやウィーンの街は、もちろん行ったことないので、本当に皆さんが楽しそうにしているので、まさに音楽の街なんだなというのがよくわかりました。噴水のユーモアに子供たちがきゃーきゃー言って喜んでいる様子が面白かった。
本場のオペラも時間をとって見せてくれたのも、BSの番組ならではですね。とても良かったです。
奈緒さん、これからも、うんとこういう音楽紀行をやってください。
奈緒さんの紀行番組は、奈緒さんが映像の中にいるだけでパッと明るく美しくなって、さりげないシーンや事物への反応にもセンス豊かな才気がきらきらしていて、ホントにいろんなものとの”出会い”の瞬間の面白さが感じられて、いつも素敵な素晴らしい番組になっています。それは、もちろんスタッフのみなさまのすぐれた力量によるところですが、奈緒さん自身の人間的魅力によるところもかなり大きいと思います。
ビッグ・アイアートフェスティバルコンサートもおつかれさまでした。
奈緒さんの魅力はまた多くの人をひきつけたことと思います。















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