先日のサウンドストーリー、郷間彩香の壁ドンの話が出ていました。これに対する壁ドン返しは、奈緒さんのアドリブだったのですね。台本に全部書かれているわけではないので、こういう工夫が必要になるのでしょう。コメントゲストのMANNISH BOYS さんのご紹介曲、およげ!たいやきくんは山口百恵さんの「ひと夏の経験」と出だしが似ていて、それだけに道(曲)の分かれように笑ってしまいます。奈緒さんご紹介の映画、ブリジット・ジョーンズの日記では、サブ・タイトルの付け方が大胆です。英語をカタカナにするだけのものとは、大違いです。前作から十年以上たってからの続編、ブリジット・ファンのみなさんはよく待ったなあと思います。
気分が晴れやかに元気になれます。
…。こんばんは。今回は、サウンドストーリーの感想を書きます。
最初は、「特命指揮官 郷間彩香」のお話をされていましたね。
そうだったんですか!?撮影は去年の8~9月だったんですねぇ。
ロングヘアで女子力あり、しかも壁ドン‼ですよ。
堂々とした、でも飾らない、郷間彩香というキャラクター、今回限りにして欲しくないですよ。また続編、見たいです。
今回のtime&sceneは、斉藤和義さんと中村達也さんのユニット、マニッシュボーイズでした。子門真人さんの「およげたいやきくん」を選曲されましたが、たいやきくんの立場で聴くとリアル感が出てきますよね。焼かれて食べられてしまう、でも、食べる側の立場だと美味しいと感じてしまいます。自分は、小豆よりも、クリームが入ったたいやきが好きです。歌詞とは違いますがね。子門さんと中村さんの誕生日が同じなのは驚きでした。一方、「レモン」は、斎藤さんの、話している時は控えめな感じがするのに対し、歌っている時は感情がストレートに出ている感じがし、違いが感じとれました。ちなみに、歌詞では「僕」が多いのに対し、話している時は「俺」の方が多いかなという違いもありますよね。レモンに感情移入しているかのような、明るい色を思いうかべる、明るいロックな曲ですね。
後半は、一昨日公開されたばかりの、「ブリジットジョーンズの日記」のお話をされてました。すみません、実はまだ一回も観たことがなくて、勉強不足でした…。
流れた曲の中では、ダイアナ・ロスさんくらいしかわからずです。でも、映画を観た後に聴いてみると、変化があるかもしれません。サウンドストーリーで紹介された映画、まとめて年末頃に見れたらなと考えてますが。
来週はどんなサウンドストーリーが聴けるでしょうか?
実は、先週でしたが、スーパーハイビジョンで放送された「富士山 四季 水の旅」、残念ながら見逃してしまいました…。土曜日、渋谷に行ってれば良かったなと思いながら。
今日はハロウィンです。楽しんで過ごしてますでしょうか?
というわけで、明日から11月ですよ。寒いですねぇ。
では、また投稿します。















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