スーパーハイビジョンの上映会で、「富士山 四季 水の旅」を見ました。
先週は郷間彩香で去年の奈緒さんを見たのに続き、今週は一昨年の奈緒さんの声を聴けました。
奈緒さんは山本耕史さんと共にナレーションを務めています。序章と春夏が奈緒さんの受け持ちです。
奈緒さんの声はスピーカーの上の方から聞こえました。現実音やバックの音楽は下の方から聞こえてくるので、富士山というテーマとも相まって、天の声のように思えました。
いつもよりもゆったりとした調子で、少しタメを作りながら、優しく語り掛けていました。この収録をしている時は「芙蓉の人」の撮影のただ中、富士山への畏敬の念も入っていましたね。
4Kカメラの威力について一つだけ触れると、富士山からの湧き水の出場所を求めて水中撮影をしている時、湖底がクリアに写っていたことです。透明度の高い本栖湖とは言え、水中であることを感じさせませんでした。
山本さんとは「恋に落ちたら」で共演しましたが、奈緒さんが初めて「笑っていいとも」に登場したときにお友達として指名した方でもあります。
タモリさんはこの番組の終了で「勤務体系」が変わり、ブラタモリは全国版になったため、去年・今年と富士山を訪れています。奈緒さんが言及している湧玉湖や富士曼荼羅図も、ブラタモリで出てきました。タモリさんとはきっと富士山の話で盛り上がれますよ。
奈緒さん、サウンド*ストーリー
ありがとう!
奈緒さんに出逢えた事に「感謝!」
奈緒さんって名画の「モナリザ」に似ていると
思っていた。
大切な事は僕も伝えているつもりだよ☆彡
ありがとう!















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