奈緒さん、またコンサートを開催してくださって
とっても嬉しいです。
奈緒さんのコンサートにはもう何度も足を運ばせていただいておりますが、
毎回感動を味あわせていただいてます。
奈緒さんの奏でる音楽が、私はとっても大好きです。
今回も楽しみにしてます☆
郷間彩香の評判が気になりましたが、ドラマの感想サイトでも好評でした。原作の風味を損なわずにドラマ化できたと思います。少々細かい点についての感想を書き込みます。
職場である捜査二課での彩香の机は、窓を背にしていました。このポジションなら、係長の下の職位である主任ではなく、主任捜査官の主任ではないかと思えてなりません。課内でも一目置かれているのでしょうか。ちなみに原作では主任代理でした。
彩香がSITの「操り人形」には収まらないと見るや、独自の交渉を行おうとした係員・脇田は、早子先生・神田先生役の田野倉雄太さんでした。このエピソードの挿入で、交渉相手は彩香でなくてはならないことが印象付けられましたね。
SITが銀行の店内に突入すると、目無し帽の男たちはすでに逃げ去っていたものの、彩香はその逃走経路について即座に説明しました。ブラタモリに出たことのある都市地理的な話でしたが、彩香は所轄署での勤務をおろそかにはしなかったことが明らかになりました。
続編のありそうな終わり方も気になるところですが、二課であることを活かした原作・第2作のドラマ化を願ってやみません。















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