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  • 京の茂 より:

    奈緒さん 皆さんこんばんは。
    『特命指揮官 郷間彩香』楽しませていただきました。
    奈緒さんの魅力が満載のドラマでした。知的な役を演じられたら右に出る者がいないと
    言われる奈緒さん。郷間彩香の名前、珍しい名前かと思いますが格好いいです。
    目にも止まらぬ早さで電卓を打つシーン 凄かったです流石ピアニストです。

    高層ビルに立てこもる犯人を包囲し、人身を解放するように説得しに
    “行かせて下さい”とホールドアップし敢然と立ち向かいビルの中に緊迫感がありました。
    都庁前の道路を一晩、封鎖されロケが行われたのですね。
    信頼していた先輩刑事に裏切られ驚きの展開で先行きは読めなかったです。

    11月になると2017年カレンダー予約を入れます。
    ベストショットの写真かと思います。

  • Nao,Be My Love♪ より:

    ドラマ観終わって、このドラマの撮影初日に撮ったのが彩香(奈緒さん)と國井(稲垣さん)が対峙するあの緊迫のシーンだった、というTVstationの記事を読み、これはお二方ともいきなり謎解きの一番盛り上がるシーンからででしかもセリフも長くて多くて大変だったろうなと思いました。対談で稲垣さんもそうおっしゃっていましたね。

    ロングヘアーで髪を巻いている美しい奈緒さん、やっぱりいいですね♪胸がときめいてしまします!
    そして自分の危険もかえりみず、自分の判断と責任において犯人と直接対峙していく、という正義感が彩香の体中からたぎっている様子が伝わってきました。特に大きく美しい目の奥から輝く眼光の鋭さはドキっとするほどで、奈緒さんならではの魅力です!

    今回の役は、稲垣さんもおっしゃっていたのとおり、奈緒さんにピッタリの役です!!

    今は亡き父親を「あの人」と呼ぶしかない厳しい現実にたえながらも、幼い頃父親を慕っていた気持ちを心の奥深くに沈めて行動する彩香。(彩香の子供時代を演じた方もそこはかとなく奈緒さんに面影が似ていて、胸が痛くなりました)
    刑事である父親が事件で殺されて...というのは”CONTROL”でもありました。そういう耐え難い現実をグッとこらえて任務遂行する女性警察官の強い姿というのは、今回も奈緒さんは非常によく演じられていたと思います。

    ドラマの感想は、産経新聞のドラマ評に書かれているとおりなので引用します。
    「誰が味方で誰が敵か、謎が謎を呼ぶ緊張感。そして想像を絶する巨悪の陰謀と、大どんでん返しに度胆を抜かれる。勝ち気で知的で格好いい、松下奈緒の魅力にくぎづけなのは言うまでもない」

    私も、奈緒さんがこれからも、こういう凛々しく知的で正義感あふれる役をやっていかれることを希望します。
    PS.
    奈緒さんは確か右利きなのに、電卓を左手でたたかれていたのにはビックリしました。あれは演出なんでしょうか?それとも自然にああなったんですかね。いずれにしてもあの指の運びは尋常ではないし、左手であれだけ速くタッチできるのは、やはりピアニストの奈緒さんならではでしょう!
    実は私も若い頃は、仕事上必要で、毎日電卓をたたくのが仕事で(当時は加算機といってましたが)社内でその速さと正確さを競う検定試験も受けたことがありますので、今回の電卓女は非常に興味がありましたが、奈緒さんのタッチの速さはすごかったです。

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