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  • 佐嶋建設 より:

    奈緒さん、皆様こんにちは。
    音楽家デビュー10周年おめでとうございます!
    次のフィールドへ向けて、またいろいろな顔を魅せて下さること楽しみにしています。

    近いところでは明日のドラマ「郷間綾香」、BSフジの特番、カレンダー&ベストアルバムの発売
    を心待ちにしています。
    コンサートツアーのチケット発売のスケジュールも発表されましたね。
    日程と場所との兼ね合いにもうしばらく悩みたいと思います(笑)。
    「ビッグ・アイアートフェスティバル」も応募しました。
    私もこちらに既に書かれている皆様と同じようにいささか躊躇したのですが、主催者側としては
    「奈緒さんのコンサートを通して少しでもこういう活動を広く知ってもらおう」という意味もあるのか
    なと思い直しました。現に私自身こうした活動を全く知りませんでしたので、機会があれば周りの
    人達にも話してみようと思います。

    お話変わりますが、サウンドストーリーでモリコーネが取り上げられてましたね。
    「チェスト!」の音楽はモリコーネとデイブ・グルーシンがベースになっていると以前お話しされて
    ましたが私も奈緒さんの音楽を通して聴くとなるほどなあと思う事があります。
    モリコーネに関しては、輸入盤の3枚組CDを買い求めたことがあります。それぞれ「荘厳な作品」
    「西部劇」「ギャングもの」の1枚ずつで構成されたものでした。

    私は常々奈緒さんの音楽も「軽快なインスト」「荘厳な大作」「ヴォーカルもの」の3つに大別されると思っているので、いつかそうした構成の3枚組のCDが世に出ることを願いつつ、長くなりましたがこ
    の辺で筆を置かせていただきます。

    より一層のご活躍を祈念しています!

  • ゆうみん より:

    奈緒さん、あしたはいよいよ特命指揮官の日です。それにちなんで、待っていたことが起こります。めざましどようびへの出演です。土曜日は情報番組が少ないので、貴重な番組試聴呼び掛けの場です。きょうはインターネット・ニュースで、番組のことを取り上げるものがありました。奈緒さんのキャッチコピー風の番組紹介、サウンドストーリーでの映画紹介のことを思い出しました。奈緒さんは拳銃を扱わない方がいいのですか。それなら「また刑事役を演じる」とは思われないでしょう。原作者の梶永さんは試写会を見て、予想外の展開があることに驚いていました。奈緒さんら出演者の表情づくりの入念なことにも感心していましたよ!

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