拝見しました!
万里子…大変難しい役だと、原作を拝読した時から思っていました
けど NAOchanの演技は素晴らしかったですよ
思い出せない過去から、手紙や体験を経て 徐々に記憶を思い出していく
そして真実にたどり着く…万里子
この心情を上手に表現してました
こういう演技も出来るんだぁ~と (ごめんなさい)
でも パチパチ拍手です
それに ちょいと感情移入しちゃいました
全体的に暗いお話ですが
その中でも ちょっとした瞬間のNAOchanの明るい表情に癒されました
う~ん やっぱNAOchanは笑顔がいい
しばらくは
『 女優 松下奈緒 』 < 『 アーティスト Nao Matsushita 』
でしょうか?
コンサート参加! しますねっ
来年も ツアーTシャツ着て 応援したいなぁ~
(結構 勇気いるんですよ!)
急に寒くなったりして 体調崩さないでネッ
そうそう 遅くなりましたが
『松下奈緒 行こうよ!ハワイ』 最高ーでした
オチャメなNAOchanの 笑顔と食べっぷりに癒され…
そして 気が付くと 微笑みながら口をあんぐり開けてる自分がいました!
それにしても いつも思うけど
美味しそうに綺麗に食べるなぁーと
ジャムとかのビンを開ける指さばきまでキレイダッタ !!!
こんばんは。昨日放送されたドラマスペシャル、リアルタイムで見ましたよ。
湊かなえさん原作ドラマとしては3年ぶりでしょうかね。「花の鎖」以来でしょうか。
話の展開としてはかなりスリリングで、どんでん返しもあった感じがしました。
しかしながら、人間をあやめるということは、その理由が正当防衛であろうが、恨みであろうが、その罪を今後ずっと、生涯にわたって背負っていかなければならない、ということですから、たとえ裁判で無罪であろうが、法律で罰せられないとしても、心の禍根は多かれ少なかれ残るものだ、という結末だったと思います。このドラマを見終わって、心の傷の大きさというものがテーマだったのかもしれません。奈緒さん、今回のドラマでは、演じる上で、心の傷を負うという意味でも、いろいろ役柄を通じて、難しかったのかもしれませんが、とっても考えさせられるドラマであったことは間違いありません。素晴らしいドラマです。
ありがとうございます。
今後の活躍に期待しています。
今後はおそらく、音楽活動の方にシフトするかと思います。
来年の全国ツアー、楽しみにしていますよ。
サウンドストーリーは昨日、ラジオから予約録音しましたが、感想は日曜の放送が終わったあとに投稿します。
では、また投稿します。















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