こんにちは。昨日は雨の中の出演、大変お疲れ様でした。
「五山送り火」、しっかり拝見しました。
今年は雨の中での「五山送り火」となりましたが、テレビでの五山送り火は、しっかりと私たちの目に焼き付く形となりました。大切なのは、やはり先祖を敬うこと。お盆ですから、もちろん自分も、実家にいる間は必ず毎日お墓参りを行い、先祖様を敬う心を忘れることなく、精進していく気持ちを持つように頑張っていかなければならないと思うのです。この「五山送り火」からは、先祖の霊魂に、盆が終わりましたらどうか、お戻りくださいと伝えているかのように思えました。その証が、「大」という文字と、鳥居の文字の送り火。雨の中ではありましたが、はっきりと見ることができ、感動してしまいました。京都、着物はやはり奈緒さんの定番なのかもしれませんね。本当に、感動をありがとうございました。
昨日は、帰省を終え、先月放送された「美味しい旅空」から、華蓮 銀座店を訪れ、奈緒さんの気分を味わいました。残念ながらギュージンガーブラックのフィギュア?は現在販売されておらずでゲットできませんでしたが、次回は是非、ステーキを頂きたいなと思います。予算を考慮した上で。
また、昨日の夜はしそご飯を食べてみましたよ。以前、サウンドストーリーで奈緒さんが話された、しそを育てているという話から、しそを味わってみました。うん、結構美味い‼食わず嫌いは良くないなとつくづく痛感した今日このごろです。
どうか、体調だけは崩さないようになさってください。
では、また投稿します。
きのうは雨足が強まって、特設スタジオのテントに移動してから、雨音がどんどん強まり、奈緒さんや奈緒さんの素敵な着物に影響が出なければいいのにと思いながらの視聴でした。
番組終盤で奈緒さんは視聴者からのメッセージを2通読み上げましたが、雨音を縫うように聞こえる奈緒さんの声には、投稿者に寄り添う温かな心遣いを感じました。
五山に着火される前にも、メッセージ紹介があってもいいくらいでした。
わたしたちにはテント内でモニターを見つめる奈緒さんの姿しか見えませんでしたが、奈緒さんはテント越しに燃える五山を見ることはできたのでしょうか?
最初のセットにいる時は奈緒さんの向こう側に妙法の「法」が見え、「振り返ればそこにいる」感じでした。「鳥居」を除く四山が同時に見渡せる洛北高校に目をつけたのはよかったのですが・・・。
例えば「大文字」では、75個所の点火地点に対し、600人以上の人が詰めていたそうです。消防も含め、それだけ多くの人たちが関わっているとは驚きでした。
また、1年がかりでいろいろな準備を進めている様子を知ることもできました。やや極端な言い方ですが、もう今日から来年の送り火のことを考えているのかもしれません。
もとは地域の人たちのもので、親しい人の供養という側面が強いにしても、全国中継されるビッグ・イベントになったのは、多くの人たちの尽力そして1時間弱のスペクタクル性のためだと思いました。















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