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  • たづくり より:

    こちらへの書き込みで興味を抱き、書店で買い求めました。
    編曲家について初めて意識するようになったのは、奈緒さんのCDを買った時です。
    奈緒さんのピアノ・ソロ曲以外の作品には編曲者の名前がついていました。お一人が担当するのではなく、曲によって担当者が違うことに、「そういうものなのかなあ」と思いました。
    その後のアルバムにも、さまざまな編曲者の名前が出ていて、それも楽しみの一つになっています。

    この本では“Shine”と“Brilliant”を担当した井上鑑さんへのインタビューから読み始めました。
    奈緒さんは井上さんら編曲者に自分の意向をきちんと伝えるそうで、それはごく自然なことに思えますが、井上さんの話によると、そのやり方は「今」流なのですね。
    井上さんはアレンジの面白さは素材の活かし方一つで、いろいろな魅力を引き出せることにあると言います。時と場合が異なれば、アレンジも変わり得るということでしょうか。
    奈緒さんは井上さんのデモ・テープに驚いたということですが、井上さんのおかげで作曲時には意識しなかった「マジック」が上の2曲に現れたように思います。
    ほかの方のページを読むにつけ、十人十色・百人百様の編曲のやり方やスタンスがあることを痛感しました。学校でのカリキュラムなどがないころの年代の方が多いので、余計にそう思いました。

  • TAKA より:

    松下さんこんにちは!
    かなり遅くなりましたが「早子先生結婚するって本当ですか?」の最終回見ました!!大学生になったばかりで慌ただしい中で見てましたが、いつも笑って、温かくなる話ばかりなので見るのが楽しみでした ^^) 千駄木先生がうまくいって嬉しいです(#^.^#)
    これからも松下さんの活躍楽しみにしてます!!!

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