早子先生の三田さんへの気持ちは募るばかりですが、最終話での結婚はお預けとなりました。
これでは続編かスペシャルをやってもらわないと、とても気持ちに収まりがつきません。
それに婚活同盟の皆さんとせっかくウェディング・ドレス試着をしたのが活きませんね。
とはいえミカ先生のお相手・十条さんのように、もともと転職を考えていたから一緒に生活できる人は、そうそういるはずもなく、三田さんにそれを望むのは酷というものです。
また、早子先生が教師を辞めて、三田さんについて、南のほうに行くことも考えにくいです。
早子先生はスマホに慣れてきて、だんだん文面が長くなっているのに、三田さんはよほど不得意なのか移動中の送信とはいえ、単語での回答に終始していました。
それだけに「結婚しませんか」というフレーズには、重みがありました。ふだんの落ち着いた様子と送信したことに狼狽する様子とのギャップが大きいのには笑えました。
ついに三田さんに返しそびれた赤い傘、これが二人をつなぐ大事なアイテムとなっています。
番組のタイトルを口にしたのは、思いがけなくも転校生でした。(早子先生、今は2年生の担任です)
ゆきがや(雪ヶ谷)さんはどうしてそう思えたのでしょうか? ほかの子どもたちより少し離れたところにいるので、かえって早子先生の気持ちが見えたのでしょうか?
奈緒さんが最近のブログで連発していた「本当です」、これが答えとなる日が近いことを願っています。
こんばんは。昨日放送された、最終回、見ましたよ。
早子先生、結婚には…?という結末となってしまいましたが、続きがありそうな?感じがします。個人的な予想で申し訳ございませんが、三田さんと結ばれるだろうな?と思ってました。それは、三田さんとの会話ややりとりを見ている限り、最も、「一緒にいて疲れない感じがする」、「普通の会話でも自然な感じがする」、そのように思えるからです。ドラマのストーリーでは、「運命の人」という言葉が何度か出てきてましたが、もしかするとそれなのかもしれません。自分も、そんな「運命の人」に巡り会えたらいいな、と思わせる、ドラマだなと思いました。
早子先生と、三田さんのような、飾らずに、あくまでも普通な会話でも楽しめる、そんな恋愛ができたら、それが最高な恋愛だなとも思いました。そんな恋愛ができるようになる、これが自分の目標です。それまでは、自然や時の流れに身を任せて、自分磨きをしたいと思っております。
個人的な感想はこんな感じです。
ドラマ撮影、本当にお疲れ様でした。
是非、疲れを癒してくださいね。
では、また投稿します。















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