佐賀、岡山、香川、そして三田と様々な地名を由来とした登場人物の存在は、‘‘各々が在るべき場所に落ち着く’’という暗示を秘めていたりして(笑)
ならば、‘‘立木’’はいかに??
急く(せく)風に 凪の早まる 立木かな
もう完全に直感で作ってみたら、、意外といい句じゃない?(笑)
名古屋に居る妹の風子を始め、家族に背中を押されて、お互いの距離が早まる凪のごとく急接近していく、‘‘ベランダ越しの新緑風景’’を思い起こす今日この頃。。
奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。
奈緒さん、見ましたよ!
「TOKIOカケル」!
お風呂掃除が苦手…、わかりますよ。
私、一人暮らしなんで、テキトーにささ~っとでもいいのに、そのささ~っとが面倒臭いことが多々ありますから…。
奈緒さんの場合、実家暮らしだから、ご両親に妹さんもお風呂に入るわけで、そりゃキチンとやらなきゃいけませんからねぇ~。
奈緒さんは、正直に「家事が苦手」って、よく言われてますけど、「少しはできますよ」とか変にぶらずに、サバサバときっぱり「苦手」って言ってしまうところが、奈緒さんらしいなぁ~、と思いますよ。
奈緒さんって、そんな風にサバサバしてるから、男子の私から見たら、爽やかな人だなぁ~、という印象になるんですよ。
「女子力」のお話し、ぶりっこだとかギャップなどは、確かにそうだと思います。
でも、それは男子目線でそう感じるので、奈緒さんの「あの娘…」発言のように、女子にはわかりにくいのでは…、と私は思います。
「女子力」を「女性らしさ」というものに置き換えて考えると、男が思い浮かべる女性らしさと、女子が思い浮かべる女性らしさには、違いがあって、さらに、人それぞれが思い浮かべる女性らしさは、それぞれに違いがあって、人の数だけ女性らしさがあると思うんです。
なので、奈緒さんが「この人、すごく女っぽい」と感じる人がいたとしたら、その人の立ち居振舞いだったり、ふとした仕草だったりが「女子力」というものだと思いますよ。
これは、男子目線での例えばなんですけど、奈緒さんが共演したことのある女優さんで言えば、松坂慶子さんは、女子力満タンだと思いますよ。
可愛いし、綺麗だし、母性も感じられますから。
でも奈緒さん、「女子力」を気にしなくても、奈緒さんには、性別を超越した、人としての魅力がたくさん備わっていますよ。
奈緒さんのような彩色兼備な人が、女性らしさまで身につけたら、もしかして同性の妬みをかっちゃうかも…、ですよ(笑)
奈緒さんには、人としての魅力を大切にして、いつまでも老若男女、幅広い層のファンからに愛される、そんな女優さん、ミュージシャンでいてほしい、いつもそう願っています。
それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪















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