早子先生の「恋の慣らし運転」具合が、
見ていて心が”ぽっ”と、あったかくなりました。
ンフッ…ソンナカンジデス!
二人の良い雰囲気は、
三田先生が早子先生をフォローした言葉が効いたのかなぁと思いました。。
コスケくんが旅立った際、
三田先生は、早子先生が菊ちゃんの様子を気にしながら見守っていたのを、
ちゃんと見ていました。
そして、早子先生が気にしたことを解った上で、
そっと男の子の気持ちを伝えてあげる。
そんな三田先生は、女性ならずとも、魅力的な人であることは解りますよ。
早子先生の
・素直な「ありがとう。気にしていた。」との言葉と、
・照れ隠しと強がりのため、別の話題を続ける「鉛筆…」の言葉、
すごくリアル感が出ていました。
早子先生という役柄を通して、
本当の松下さんの性格を表しているような、
そよそよと柔らかい雰囲気が流れている場面が印象に残ります。
小学校低学年といっても、やっぱり男の子。
「強がる気持ち」は、あるあるーって共感できましたよ!
やっとこさ、遅れ気味だったのが、追いつき、
第5話はリアルタイム視聴に漕ぎ着けましたデス。
どなたかもおっしゃってましたが鼻声、ダイジョウビ?
撮影中、外は暑いが、室内は寒い??かな。。
by ずっとLET IT GOがオープニング曲のSound Storyが楽しみな焼酎っ子
2人ババ抜きの余韻があと5分長く続いてたら、恋は始まっていた。。
‘‘二度あることは三度ある’’、そして‘‘三度目の正直’’な展開に不可欠なこと。
それは、‘‘男にはないはずの二言’’を包み込んで、許してくれること。。
‘‘ドキドキ’’という言葉に内包された、手紙における精一杯の‘‘仄めかし’’は、まさに‘‘現実と作品の橋渡し’’・・・















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