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  • ゆうみん より:

    先日のサウンドストーリー、コメントゲストの西内まりやさんご紹介の曲は「未来へ」でしたが、ゆったりとした曲調なので、楽な気分で聴けます。奈緒さんのコメント「何回、足元を見たか」には思わず笑ってしまいました。夏フェスの話では、”Tomorrow land “のスケールの大きさにただただ驚きました。フェスの時だけ忽然と立つ巨大ステージ、もともとの公園はどれだけ広いのでしょうか?ステージ前にはぎっしりと参加者がいるので、ステージからステージへの移動が大変そうです。そこまでしてフェスに行くのは、やっぱり楽しいからなのでしょうね。夏という季節が人をおもいっきり解放的にする気がします。

  • Nao, Be My Love♪ より:

    赤い傘の三田凪太郎がなぜこの町にやってきたのかの話の中で、自分のお祖母ちゃんとの『最後のお別れ』のお話はホロリとさせられました。吉岡秀隆さんならではのヒューマンな演技、語りには心から感動!。
    早子と三田さんのババ抜き...きっと早子もドキドキしてたにちがいないと思いましたが...。「健全な一夜でした...」と語る早子の言葉に、逆にちょっと残念な思いがあったように感じましたね。早子先生と三田さんは『健全にお別れ』しましたが、三田さんは、自分がもともと持っているファンタジーをよく理解してくれてさりげなく会話を楽しんでくれる早子にちょっと驚いているみたいでした。早子も三田の手紙の文面からそれに気付いたようですが、この二人が心の深層部分でふれあったことは間違いないような気がします
    三田さんからの、丁寧な心のこもった手紙を嬉しそうに読み返す早子がとても可愛いかったです。「手書きでのお手紙」というところがこのドラマならではの大きなポイントだったです。
    やっぱり手書きでのお手紙というのは、古いアナログの代表みたいですが、それだけに書いた人の人間まるごとが、気持ちまるごとが伝わってきて特別な嬉しさがありますね。メールやラインも確かに便利ですが、それをもらうちょっとしたタイミングでその価値が大きく左右される文字情報に過ぎないのかもしれません。
    それはともかく、第5話は、人生における『別れ』のお話がいくつか...散りばめられていました。
    最初に生徒の菊名クンがペットのウサギとの『悲しい別れ』に向き合うお話。
    次に、梅子先生が腐れ縁を断ち切って『ヒモときちんとお別れする話』。
    そして、三田さんの、お祖母ちゃんとの『最後のお別れ』のお話。
    早子先生と三田さんは、何事もなく普通にお別れしましたが、その後のお互いの肉筆のお手紙で、気持ちが通い合ったような感じですね。
    二人のトランプのシーンや会話のやろとり、このドラマの雰囲気にぴったりの奈緒さんと吉岡さんの温かさの伝わる演技が最高に素敵でした!
    このドラマは、手作りのアナログ感がたまりませんね。ヒューマンな温かい感触がいつもドラマの底に流れているのはそのせいなのかもしれません。
    第6話以降、ますます楽しみになってきました。

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