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  • Rikkyo-Yumin より:

    奈緒さんが卒業された東京音楽大学の最寄駅は都電荒川線の「鬼子母神前」なんですね。私も用事があってたまに早稲田から乗ってその駅で降りて東京音大のあたりを歩くことがありますので少し知っています。大学からは鬼子母神がすぐ目と鼻のさきです。同じく最寄駅の副都心線「雑司ヶ谷」駅には音大のパネル広告版もありました。付近を歩きながら、ああ、ここで奈緒さんは音楽を専門的に学ばれていたんだと思うと、感慨深いものがありました。あのへんは早稲田大学や立教大学もわりと近いですね。
    ところで、早子先生のドラマを毎回見ていますが、松下奈緒さんの洗練された美しさと自然体の演技にとても心を動かされています。昨日の夕刊フジに共演されている川栄李奈さんのインタビューが載っていて松下奈緒さんのことを「気さくに話しかけてくれる優しい方。早子という役柄を自然体でえんじられているのですごいと思う」と言っていました。私もあんなに美しくて女優で音楽家で其れだけでもすごいのにお人柄もそれを鼻にかけるところがない気さくなところは、素晴らしいと思います。これからもがんばってください。応援します。

  • あおば より:

    奈緒さん、スタッフの皆さん、こんばんは。

    まだ5月なのに、暑くなってきましたね。
    もっとも、ドラマの方は9月に入ってすでに秋の雰囲気のようですが(^^;

    「早子先生 第5話」観ました。
    今回、ドラマの進行が時系列ではなく、回想シーンを含む形になっていて、
    『あっ、やられた!』って感じでした(^.^)
    第3話で買い物客であった三田さんと小学校での再会(でも早子先生は気づかず)、
    そして、お礼としての自宅へ招いての夕食。
    早子先生と三田さんのやり取りの雰囲気がとても良くて、これは恋への進展と思ったら、健全な一夜で終了。
    かと思ったら、数日後に来た手紙でその夜の回想シーンが始まり、実は二人ともドキドキしてたことが判明。
    この回想シーンに心を持っていかれてしまいました。
    ※以前、「闇の伴走者」で漫画の構成を語るシーンで回想形式にするというのがあり、そのことを思い出しました。

    早子先生にも恋する気持ちが芽生えてきたようですね。
    「運命の赤い傘(?)」が見つかって再会がありそうですが、また新たな出会いもありそうです。
    第6話以降も楽しみにしています。
    撮影頑張ってください。

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