ふとしたことで出会い、いい感じで親密になるのかと思いきや、「外国に行きます」宣言で、膨らみつつあった恋の予感は儚くしぼんでしまうパターンがあります。
今回の早子先生は三田さんが外国に行くことを知った上で、「あと5分あれば」恋が始まっていたという状況まで漕ぎ着けました。
卓球やテニスのラリーのようにジョーカーを往復させるやり取りで、会話を楽しんでいましたが、さすがに「あと5分」は長かったですね。
けれども、男性を自宅に招くのは事実上初めてのこと、ここまでの婚活では恋愛モードには程遠かったことからすると、かなりの成果ではないでしょうか。
この調子なら、運命の人に出会うのもそう遠くはないでしょう。
三田さんを感心させた早子先生の達筆の手紙、どんな礼状だったのか知りたかったです。
ただ次回の早子先生は「一人の男を奪い合う」様子を見つめる方に回りそうです。
木ノ下さんがどうやって早子先生の居所を知ったのかは謎ですが、頼まれたらイヤとはいえない早子先生、役目を果たした格好です。
見るからにダメ男の付き添いで来たという感じで、梅子先生たちもすぐに事情を察したようです。さくらんぼをサッと取り除くところに、梅子先生の腐れ縁ぶりが現れていました。
松下さん、撮影お疲れさまです。昨夜の『早子先生結婚するって本当ですか?』観ましたよ。オープニング、いつもとは違う形で出ましたね。飼っていた、ウサギが亡くなったというストーリーに観ていてウルウルきてしまいました。吉岡さん、鼻の下に鉛筆2本に拘っているというシーン面白かったです。私も、やってみました。やっぱり1本が限度ってところでした。来週は成宮さんが登場で、またまた注目です。
撮影、頑張ってくださいね。















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