早子先生の登場人物、名字のお話が出ていました。
なるほど立木家と木の下以外は地名です。
細かく見ると、男性教諭は千駄木など山手線内、
女性教諭と舞ちゃんは久我山など東京近郊です。
ご指摘の通り、ブンちゃんは嫁入り先の名古屋の地名です。
(番組ブログにはディア・シスター写真が出ていますね)
ゲストや婚活参加の男性は、月島さんなど都内の人と
佐賀さんなどさらに遠くの人にわかれます。その違いは何でしょうか?
今後登場するゲストの方は、名字に注目すると面白くなりそうです。
奈緒さんの出演作で漫画原作には、ほかに「屍活師」があります。
(「闇の伴走者」はあくまでも漫画を素材とした小説が原作)
オンエア後も連載は続いているので、2~3クール分の話は優にあります。
新感覚の医療サスペンスとして一石を投じられると思うので、
早子先生の次はいかがでしょうか。また髪を伸ばす必要はあります。(笑)
奈緒さん、スタッフの皆さん、こんばんは。
貫地谷しほりさんのInstagramで、昨日「早子先生」の食事会が開かれたとのお話がありました。
『折り返し地点、頑張るぞ!!』ということで、現場の皆さんの団結力は凄いですね。
まだ5月になったばかりですが、暑くなってきています。
後半の撮影、体調に気を付けて頑張ってください。応援しています。
今週の第3話、楽しみに待っています。















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