奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。
「早子先生」の初回の感想を書き込みに、本日2回目の立ち寄り、おじゃましますm(__)m
奈緒さん、時折入る奈緒さんのかなり感情を抑えたナレーションが、ストーリーのアクセントになっていて、最高によかったですよ!
早子先生を演じる奈緒さんは…、といえば、「演じなくていいよ」を上手にこなしていた、そんな印象を受けました。
特にセリフの言い方が、コンサートやサウンドストーリーの時のしゃべり方に近い、そんな風に聞こえましたよ。
それにショートカットにしたためでしょうか、奈緒さんの表情の動きが、今まで以上にはっきりくっきり、手に取るようにわかります。
早子先生の基本サバサバしたキャラに、ショートカットが、お見合い相手の坂上忍さんのセリフじゃないですけど、「グッジョブ」でした(笑)
もちろん、教え子達に囲まれた時の、優しい微笑みで包み込むような、奈緒さんお得意の表情も光っていましたしね。
2話以降の早子先生の成長が楽しみですが、フォトスタジオのシーンで流れたナレーションの中の「大人になれていないのかも知れません」という部分が、これからのストーリー展開の重要なキーワードになるような、そんな予感がしました。
奈緒さん、初回を見たばかりで、めちゃくちゃ早いのですが、私の「松下奈緒名作選」にランクインしちゃいましたよ。
「初登場1位!!」って感じです(笑)
奈緒さん、早子先生はこれから、自分の人生を生きていくうえで、大切なものを追い求めることを通じて、人間として成長し、その結果のひとつとしての「結婚」にたどり着くというような、そんなストーリー展開になればいいなぁ~、と祈っています。
奈緒さん、2話以降が楽しみになる初回でしたので、これから木曜日が楽しみになりますし、木曜日は、奈緒さんの余韻に包まれて、ぐっすり眠れそうですよ(笑)
撮影がんばってくださいね~。
それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪
早子先生は聞き上手なこと、他言無用を守る人が
ようやく知られて、「婚活同盟」結成となりました。
(プロデューサーの橋本さんは「運カツ」と提唱しています)
早子先生が、わたしも寂しくなることがあります、と
受け止めたのは、心にジンと来るいいシーンでした。
結成祝のように現れた環水平アーク、初めて目にしました。
がんばった大賞に出てきた閉まらない引き出し、
これが開かない引き出しに転じるところで、
思わず吹き出してしまいました。
開ける引き出しにしてくれたのはブンちゃんですが、
頼りがいのある妹で、一目置かないといけませんね。
ミスターダンディはどうやって早子先生のことを知ったのでしょうか?
早子先生のスタイルでは、婚活というより就活です。(笑)
というわけで、よそ行きの服を買う場面がありそうです。
予告編はスタッフ紹介を兼ねていたので、見直しました。















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