今回の「原色美女図鑑」の撮影を担当された渡邉肇さんですが、アルバム「for me」や「WOMAN」の撮影を担当された方だったんですね。
先日たまたまCDを見返していて気付きましたが、こちらもいい写真揃いでした。
「原色~」の写真は早速携帯の待受にさせていただきましたよ♪
他の掲載誌も楽しみにしてます!
ドラマの取材記事が相次ぐ中にあって刊行された
「ルノワールへの招待」(伊藤若冲との同時発売でした)は、
奈緒さんのワイドな活動ぶりを伝えるものです。
「私のルノワール」という見開きページに登場し、
2012年の紀行番組の思い出などを語っています。
ルノワールに描いてほしかった思いに加え、
この書き込みのタイトルを自らに引き寄せた結語に、
奈緒さんが巨匠から多大な影響を受けたことを感じました。
若き日のルノワールの足跡をたどったページでは、
♪モンマルトルの丘へと続く 石畳のこの道
歌詞の風景がそのまま見開きになっていました。
今月の下旬から、国立新美術館で「ルノワール展」が開催されます。
目玉は表紙の絵「ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会」ですが、
奈緒さんが好きな「ピアノを弾く少女たち」もやって来ます。















コメントを残す