恋の三陸 列車コンで行こうでの、松下さんの演技に心打たれました。
恋に翻弄されるシーンには、切なくなり、自分に真っ直ぐ向き合って生きる様には、爽快感をかんじました。大船渡の人々が、笑顔で力強く暮らしていることが由香理という役回りから、つよくつよく伝わってきました。
また、安藤さんとの掛け合いが、本当に良かった。インタビュー記事を読まさせていただくと、アドリブがテーマだったとのことで、二人の芝居がそのシーンごとにぴったりとした掛け合いで自然ですごく好感がもてるものでした。相性がよい二人だとすごくかんじました。
最後の恋の浜駅での告白シーン、達也は由香理への愛を伝えました。しかし、由香理は町への愛を優先させ、奥底にある感情を抑えたように感じました。(とても切ないシーンで、二人の感情の動きが表情や動きから、。)
個人的な思いとしては、由香理が奥底の感情を解放するシーン、それを松下さんが演じる芝居を見たいです。
本当によいお芝居をありがとうございました。このドラマを見ることができて良かったです。
4月からのドラマも楽しみにしています。
天才バカボンの放送当日は、いろんな番組に出ていましたね。
そのうち「ヒルナンデス」では、中高生にとっての「天才」を予想しました。
奈緒さんには4度回答の機会が回ってきましたが、
残念ながらポイントを獲得できませんでした。
ドラマにも登場していただいた水卜アナの仕草では、
わたしも浅田選手だと思ってしまいました。
林先生は入り、ピカソは入らないというランキングは新鮮でした。
「ネプ&イモトの世界番付」では、幼いころの写真が出ましたが、
いい日に焼け方をしていて、健康的でしたね。
スタジオでブルース・リーを演じた少年をはじめ、
びっくりキッズ(神童)は世界中にいるものですが、
バカボンのはじめちゃん、いや早坂ひららさんもまた逸材です。
ピケティの著作紹介では思わず拍手しましたよ。
ドラマの視聴率、なかなかの値でよかったですね。
きのうの書き込み、心の宝石ではなく”Happiness”でした。
BBSにUPされたのを見た途端に顔が赤まりました。















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