天才バカボンを見ました(^O^)
豪華出演者の演技とバカボンファミリーのギャグセンスが魅力でした(^◇^)
最初に笑い最後に絆と結びつく素晴らしいドラマでした(*^▽^*)
3月11日は東日本大震災から5年です。あの時は仕事中に強震があり会社の敷地に避難しました。後、停電が翌日の朝まで続いたし、ガスはLPガスが使えて料理と風呂もありました。都市ガスは土の下のパイプラインで結びガス基地が止まれば使えないです(´・ω・`)
被災地は復興は続いてるが、できるだけ完成し元の姿に復興してください(^^)
後、家族とみんなの絆というものを大切にしてください(^_^)
奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。
奈緒さん、「天才バカボン」の感想を書きます。
「パパは家出の天才なのだ」のエピソードのラストの「パパもママも産まれる前から君のことが大好きなのだ」というパパのセリフ、胸にジ~ンときました。
このセリフで、サブタイトルが~家族の絆~となっている理由がわかりました。
奈緒さんが今日更新してくれたブログに書いてあった「ホロッとする」場面でした。
それにしても、ママはパパを迎えに行く時まで、動揺していたんですね。
靴下が左右色違いのまんまでしたもんね(笑)
こんなクスッと笑えるシーンが多かったのは、予想外でした。
爆笑シーンを予想していましたから…。
バカボン一家の微笑ましいシーンといえば、アニメ版第一シリーズに通じるものがありますね。
奈緒さん演じるママも、アニメ版第一シリーズのママそのものでしたよ♪
ひょっとしたら奈緒さんは、第一シリーズを見て役作りをされたんじゃないのかな?と思えるぐらいでしたから。
他には、タイトルバックも、第一シリーズのまんまでしたよね。
できるかぎり忠実に第一シリーズを実写で再現しようとしている姿勢は、よく伝わってきました。
スマホやガラケーがアイテムで出てきましたが、作品のベースには、昭和のテイストがしっかりと流れていました。
パパって、子供の頃近所に必ずいた、人に関わらずにはいられないおじさん達に似ているところがあって、それで「パパ=昭和のおじさん」というイメージがあります。
それから、奈緒さんのお気に入りのシーン、一番微笑ましいシーンでしたし、ママがチャーミングでした。
「天才バカボン」のキャラクターでは、ママが一番好きですから、奈緒さんがママを演じてくれたので、本当に奈緒さんありがとうございました。
これから「列車コン」第二話の再放送を見て、また泣きますね。
それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪















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