奈緒さん、お集まりの皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。
奈緒さん、これから「列車コン」第二話の感想を書きますね。
まず、奈緒さんおすすめの、由香里が完成したNEOさんまラーメンを食べて、感極まって涙するシーンは、私もつられて泣いてしまったので、名シーンでしたよ。
それから奈緒さん、迷い戸惑いながらも、達也さんを想って揺れ動く、由香里の切ない恋心を、奈緒さんが凄く上手に演じていたので、痛いほど伝わってきましたよ。
安藤さんも、由香里を想う達也さんの心を凄く上手に演じていたので、二人はこんなに想いあっているのに…、と思って見ていたら、胸がキュンキュンしてきて、由香里が「私、この家出るわ」と家を飛び出して、「バカヤロー」と叫ぶシーンまで泣きっぱなしでした。
で、お母さんの晴子さんが、別所さんのプロポーズを受け入れて、最終回で結婚することになるのですね。
由香里は思わず「ばばば…」と呟いてしまいましたけど、晴子さんには、何か考えがあっての行動なんでしょうね。
最終回でその答えがわかると思いますが、由香里の「お母さんを残して、この家出られるわけないじゃん」というセリフが伏線になるのかも知れませんね。
今夜第二話までを見て、要所に伏線をちりばめてあって、ストーリー展開に無理がなく、登場人物の心理描写が丁寧で、本当に上手に作ってあるなぁ、と感心しきりです。
そして第二話でも、魚市場と恋の浜のシーンのエキストラの皆さんが、元気でしたね。
第二話を見て気付きましたが、エキストラの方の表情がわかるぐらい、カメラが寄ってますよね。
エキストラに寄るカメラワークって、珍しいんじゃないんでしょうか。
だから地元の皆さんの元気がストレートに伝わるんですね。
さあ、来週の最終回はどうなるんでしょうか。
私は、由香里と達也さんには、絶対に結ばれて欲しいです。
奈緒さん、第二話でも笑って泣いて、いい心持ちで45分を過ごさせてもらったので、ありがとうございました。
それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪
NEOさんまラーメンの試食シーン、
由香里さんは涙ぐみ、しばらく後に、
「美味しい、お義兄さん」を連発していました。
食べるシーンは紀行番組で見慣れているはずなのに、
まるで違ったアプローチになっており、
奈緒さんの表現の幅広さを感じました。
また見た目にも食欲をそそられるものでした。
晴子さんには「男ひでり」と呼ばれましたが、
それはとんでもない誤り(言いがかり)で、
第2回列車コンの告白タイムには
大輝さんら4人の指名を受け、一番人気でした。
第1回では仏像通のマツカワさんがいましたね。
この日はカップルが2件成立したので、
市役所職員としては喜ばしいことでしょう。















ジェミ へ返信する コメントをキャンセル