遅ればせながら観ました、『松下奈緒の美味しい旅空』。マドンナ奈緒(笑)の、魅力に溢れた番組でした。クールビューティな奈緒さんが見せる、ギャップが楽しいですね。
二日朝食抜きで、食レポに挑む奈緒さんに、プロ魂を見ました(笑)。また音楽家の奈緒さんには、世界最初の印刷楽譜は、一段と感慨深いでしょうね。
脚の長い蟹を、別嬪さんと呼ぶそうですね。料理長も、奈緒さんに「同じくらい長い」と上手い例えをしました(笑)。でも本当に奈緒さんには、別嬪さんという言葉が似合いますね。
芸能界には、綺麗・可愛い・美形等の言葉が、似合う人は沢山います。が、別嬪という言葉が、似合う人は、そうはいません。『芸能界で別嬪という言葉が、一番似合うの松下奈緒説』立証したいですね(笑)。
「別嬪さんの代名詞」に同感です。はじめて奈緒さんのフォトブックの奈緒さんのすらっ~と長い脚にびっくりしたのを思い出してしまいました。日本海の足の長い蟹に別賓という称号を与えているというお話も初耳でした。小さいころ近所のおっちゃんが可愛い女の子にあんたおっきなったらべっぴんさんになるで~とゆうてたけど(私はゆわれたことないけど)「別嬪」という言葉は日本語って奥が深いですね。別嬪は奈緒さん!!説に賛同です。















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