きのうのサウンドストーリーは、
アイルランドでの土産話でしたが、
「七草粥のようなケルト音楽」と言う枕の言葉、よかったです。
胃にもたれるほどのヘビーさはないですね。
先日の美味しい旅空・但馬牛フルコースでの、
「日本語の聞こえるノルマンディー」に匹敵するものでした。
奈緒さんがすぐにグリッサンドをできたハープに比べ、
イーリアン・パイプスは難しいだけでなく、
女性演奏者の少ない楽器だったのですね。
ケルトの風には出てこなかったものの、
アイルランドでも一通りの料理を楽しんだようですね。
先日の新聞に、エンヤさんのインタビューが出ていました。
光害とは無縁の島で、宇宙や星を感じたことから、
番組でも唄ったエコーズ・イン・レインを含むアルバムができたそうです。
今も自然の中からケルト音楽が生まれています。
奈緒姫様(笑)食べて食べて歩いて食べてご機嫌でしたね。
本当に美味しそうに食べてて、見てるこっちも幸せな気分になりました。
特にあのお寿司と蟹ですかね。。。あんなにキレイなお寿司に驚いたり
‘特別カニコーチ’の食べ方アドバイスに、お腹が鳴りましたよ。
是非、また色んな地方の食べ歩きを見せて教えて下さいね。
お正月はゆっくり休めましたか?
「恋の三陸列車」の撮影も頑張って下さいね。
応援してます。















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