坊ちゃん、清が信じてくれたように
しょうじきなきしょうです
のように、
愛する事は正直にならなくてはいけない。
奈緒さん、ありがとう
僕は奈緒さんを愛しています!
奈緒さん、ドラマ「坊ちゃん」を見ました。
明治時代にタイムスリップできるドラマでした。上手に背景が設定がされ、明治時代に全く違和感なく入れました。しかも、心が温かくなるドラマですね。ドラマなのに、精巧な作りで、ストーリーもよく、映画を一本見たような気分でした。
それぞれの俳優さんの顔がよく画面にアップになり、奈緒さんの顔もアップになることが多くありましたが、本当に奈緒さんは美しい人だなあと見入ってしまいました。また、マドンナが奈緒さんそのものに見えて不思議でした。奈緒さんは、このマドンナの性格ではないと思うのですが、マドンナそのものに見えました。奈緒さんが、マドンナそのものになっていました。好きでない教頭の赤シャツにせまられて困っている場面や好きな人に好きと言えない様子がすごく伝わってきて、自分も「マドンナ」の立場になって見てしまいました。とても正直に生きる「坊ちゃん」、そして、それに触発されて、みんなが自分の気持ちを正直に現すようになっていき、最後にマドンナも好きな人を追いかけて、その思いを告げる。いいドラマでした。奈緒さんは、ピアニスト、歌手という音楽家としても大好きですが、素晴らしい女優さんだなあと改めて思いました。僕は奈緒さんの出演したドラマでは、「ゲゲゲの女房」に次いで、この「坊ちゃん」が好きだなあ。素敵なドラマをありがとうございました。撮影、お疲れ様でした。















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