『魅惑のソノタ』
「二宮金次郎のタブレット像」知ってました。
時代に即して(則して)いる。十分ありだと思います。
私が小学生のころは、薪を背負って本を読んでました。
夜中の12時になると、ひとりでに歩きだします…。(・・;)
学校の七不思議の一つでした 。
奈緒さんが退席されたあと、出演者の方にツッコミ入れられてましたよ(笑)。みなさん優しいかたです(^o^)
『“ケルトの風”~松下奈緒アイルランド音楽紀行~』
アイルランドがEnglish!?かつてイギリスの統治のもとにということは知っていたんですが、公用語の一つが英語とは知りませんでした。地理的にはEU圏です。通貨もユーロだったはずです。
奈緒さんの『感性』を身近にかんじることができました。思ったことや感じたことを心のままに表現されていました。わたしも同じ気持ちでしたよ。
『ケルト』
初めて聞いた言葉でした。調べてみると知らないことばかり。個人的にヒットしたのは「神秘的」「継承」。
エンヤさんの『もののけ姫』。
いま、ここの場所にいることを忘れてしまいました。
奈緒さん、今日は大好きな娘とのデートの日です。
新しい家族にふたりめの妹が生まれました。オシメかえたり一緒にあそんだり、いいお姉ちゃんしてるみたいです。最近、超~生意気ですが今は穏便にっ(o⌒∇⌒o)
ても怒ったら、超ー怖いんだからね((( ̄へ ̄井)
行ってきます☆
肘パイプというバグパイプ、肘でパイプに空気を送っての演奏、ビックリしました。とても素晴らしい音色に心打たれました。
奈緒さんも試しに弾かせてもらいましたが、二、三こでギブアップでしたね。難しそうでした。
17歳の少女の歌い手さん、故郷を思う歌の独唱、我々は画面にその詩の内容が表示されて
理解は出来ますが、奈緒さんは時々目を閉じて、心で聴いて、そして肌で感じようとしている姿に共感を覚えました。
教会での男女混声合唱団、何を歌ってくれるのかと思ったら、奈緒さんもビックリ、何と「もののけ姫」を日本語で歌ってくれました。何故「もののけ姫」なのか、アイルランドは妖精の住む国として有名だそうで、日本で言えば妖怪ですね。
合唱団の方々この番組の為に猛練習されたのですね、とても素晴らしいサプライズでした。
奈緒さんのリポートで、音楽の国アイルランドが良く伝わりました。有難うございました。















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