奈緒さん 皆さんこんばんは。
今年も僅か半月、気ぜわしくなりますね。
NHKステラ買って来ました。クリスマスの夜を音楽とともに
“ケルトの風”が運ぶ癒しの歌声 松下奈緒 アイルランド音楽紀行、紀行文読みました。
数年前の紅白に出演された“エンヤ”さんが、特別にインタビューに応えられたのですね。
アイリッシュダンス、素早く足のみで踊るダンス。
今年4都市でアイリッシュダンス リバーダンス来日公演をされた事はテレビなどで
情報を得ていましたが機会に恵まれず行けず残念でした。
十数年前にハワイのホテルでテレビにリバーダンスの映像が放映されていて事を
記憶しています。
“ゲゲゲの女房“オリジナル・サウンドトラック2 CDジャケットの文章に
窪田ミナさんはゲゲゲの女房の音楽を発想するにあたって、ケルトの響きを持ち込もうと
考えたという。主人公布美枝さんが生まれ育った島根県は、古代は出雲と呼ばれた
神々の里で、ケルト文化が栄えたアイルランドもまた妖精の本場であり
2の土地が似ているというひらめきが、ユニークな音楽をもたらしたと書かれています。
メインテーマである“布美枝のテーマ”にはさりげなくケルト風のメロディラインが
忍ばせてあるという。
朝ドラの歴史の中でも、2枚のサントラ・アルバムが発売された例はほとんどないそうです。
ゲゲゲの女房と窪田ミナさんの音楽が幅広い世代に支持され評価されたと思います。
☆クリスマスの複数番組、楽しみにしています。
ゲオの発行するフリーペーパーです。
ステラに続き、こちらでも見開きで奈緒さんの記事があり、
遅まきながら手に入れてよかったと思いました。
闇の伴走者のDVD発売に関するものですが、
優希さんが動きの効かない中、気丈に振る舞う
シーンの写真が出たのはありがたかったです。
優希さんに似て、考えるよりも先に行動するところ、
これまでのお話からもそのことは感じます。
「入念に練習すれば、いいライブができる」わけではない、
それもライブ経験を積んだから言えることですね。
奈緒さんの紹介する3本の名作映画、
うち2本はサウンドストーリーで取り上げられましたが、
残る1本はタイムスリップ系サスペンスとも言えるもので、
奈緒さんの見る映画ジャンルの幅広さには驚くばかりです。















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