2日続けて、サウンドストーリーの感想を書き込みます。(笑)
奈緒さんのオーディオ遍歴に出てきたメディアの内、
MDは使わずじまいでした。(1992年の発売)
ポータブルで音楽を録音する習慣がなかったことに加え、
いったんカセットテープの「資産」を作ってしまうと、
そこから抜け出せなくなるのです。
(再生専用の)テープウォークマンは今でも使っています。
これはCDも同じで、もうほかの媒体に移行できそうにないです。
ただ音楽配信は奈緒さんの曲を聴きたくて、導入しましたよ。
カーペンターズの「青春の輝き」、
吉井和哉さんがカバーした森田公一とトップギャランの「青春時代」、
奇しくも同じ1976年の作品ですが、
アナログレコード「時代の真ん中」のことですね。
12月25日、アイルランドの音楽紀行の旅。実は、私、天使のような
優し美声のエンヤが大好きで、2008年に初めて聴いたとき、あまりに
衝撃的で、透明感のある涙が出た記憶があります。
今でも寝付けない時とかは、エンヤの曲を聴きながら寝ています。
癒しのシャワーですね。
12月28日(金)クリスマスの日の放映は、私にしたらとても素晴ら
しいプレゼントです。
今から楽しみです。奈緒さんありがとうございます。
奈緒さんのこれまでの紀行番組は、芸術作品だと思っています。
全てしっかり、ソフト、ハードにも落としてあります。宝物ですね。
元気で、笑顔のきれいな奈緒さん、ずっと応援します。















太陽の子供 へ返信する コメントをキャンセル