奈緒さん、皆さん、こんばんわ&お疲れ様です。
奈緒さん、今夜も「Sound Story」の楽しいひととき、ありがとうございました。
聴いちゃいましたよ「松下奈緒のオーディオ遍歴」(笑)
当然のことながら、ジェネレーションギャップを痛感しました。
ちなみに、奈緒さんが産まれた85年は、私がCDプレイヤーとCDウォークマンを買った年なんですよ。
当時のレコード店には、レコードとCDが半々ぐらいの割合で置いてあったと思います。
FM局の音楽番組では、DJの人が「これはCDでお届けします」と言ってから曲をかける、そんな番組もありました。
CDは、音がきれいなこともですが、場所を取らないのが、当時は嬉しかったですね。
レコードの置場所に困ってた時でしたから。
お気に入りのLPは、できるだけすぐにCDの復刻版を買って、どうしてもCDに復刻されないものは、LPのままで保有していました。
奈緒さんが最後にかけてくれた、Carpentersの「I need to be in love」への奈緒さんの「音がきれい」のコメント、思わず「奈緒さんもそう思いますか」とつぶやいていました。
リチャードは、音にこだわるプレイヤーであり、プロデューサーだったので、当然のことなんですが、音楽家の奈緒さんが認めるきれいな音ということで、ファンとして嬉しかったです。
最後に奈緒さん、来週はFM大阪の電波が届かない所で、カニを食ってますので、再来週また拝聴させていただきます。
マイラバのAkkoさんなので、聴きたいんですけども(泣)
カニ便り、お届けできるかと思いますので、お楽しみにお待ちください。
それでは奈緒さん、おやすみなさいませ。
毎朝観てた朝ドラ今見てもやっぱり良いドラマ
だったんだなと改めて感じます!















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