総集編を拝見しました。やはり”不朽の名作”です。
改めて、水木先生のご冥福を心より、お祈り致します。
先日の奈緒さんのブログに綴られた先生への深い思い、FNS歌謡祭やベストビューティストアワード授章式での奈緒さんの表情(少なくとも私には初めての)から、その心中、察して余りあるものがあります。
ゲゲゲの女房をきっかけに奈緒さんを知り、以来、魅了され続けています。
仕事に忙殺される日々を送っている私にとって、唯一の心の拠り所が「松下奈緒」さんです。
奈緒さんのお芝居やCMが観られるから、ライブでピアノや歌を聴くことができるから、奈緒さんが頑張っているから、私も頑張ろうと今まで、どれだけ励まされてきたことでしょう。
こんな私には何もできませんが、でも、ここにメッセージを寄せていらっしゃる多くの方々と同じように いつも、そして、いつまでも応援しています。
こんばんは。単純な、といえば失礼かもしれませんが、明確な題名です。
サウンドストーリー、聴きました。TOTOさんの曲が流れた時、思い出にふけてました。
今回は、電化製品についてのお話をされてましたね。
カセットテープからCD、MD、とメディアがデジタル化し小型化していっており、便利になりましたね。相川七瀬さんの「恋心」が流れたのは意外でしたが、カーペンターズの曲が流れたのは時代を感じます。なんせ、1995年の秋に放送のドラマ「未成年」の主題歌でしたからね。うんうん、懐かしの思い出ですよ。
自分は、1987年に初めてカセットテープを手にし、もんた&ブラザーズ、マイケルジャクソン、中山美穂さん、TMネットワーク、長渕剛さんなどを聴いてました。その後、CDを1989年に導入し、安全地帯、ジャネットジャクソンさん、ドリカムなどを聴き、現在は奈緒さんのアルバムCDを主に聴いております。MDは1997年、よく安室奈美恵さんなどを聴いてました。テープのガチャガチャ感はたまらないものですよ。ノイズまでも残さず記録されてしまう、しかも聴きすぎてテープが切れたり伸びたりしたらもうアウトという優れもの、なんですよね。CDも、傷に弱いのが弱点ですが、存在感はたまりません。MDも、頑丈だけどあまり普及がされなかったんですよね。当時、30000円でMDウォークマンを買って夢中になってたのを思い出しますよ。
自分の話になると長くなるのがたまに傷ですが、今回のサウンドストーリーも楽しませていただきました。来週は、どんなサウンドストーリーが聴けるのかな?
昨日放送の「ゲゲゲの女房総集編」 第1回、見たら、もう涙が出ました。
花嫁姿のシーンでした。水木しげるさんの、おそらくは一番みせたかったところなのかもしれません。この場を借りて、水木しげるさんのご冥福を心よりお祈りいたします。
それでは、また書きます。















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