奈緒さん、こんばんわ。
今日、ビルボードライブ大阪の1月30日のファーストステージ、なんとか2人分の座席を確保できました。
予想していた以上の争奪戦で、1時間40分間ずっと電話がつながらなかったので、今回は無理かも知れない、と一瞬諦めかけました。
どうにかつながって、入場整理番号を聞いたら、去年の時よりも、やはり20番近く後の番号になりました。
去年のライブでは、ステージから見て左側の、ピアノのほぼ正面の席に座ることができたので、ピアノを弾いている奈緒さんがふと顔をあげた時、一瞬奈緒さんと目が合って、奈緒さんが私に微笑んでくれたような気がしました。
今回は少し後ろの席から観ることになりますが、それでもホールコンサートよりも、奈緒さんとの距離は近いので、私はそれで充分です。
今回は、電話がつながるまでに時間がかかったので、奈緒さん人気が確実に高まってきているということですね。
ライブ当日までの50日余り、奈緒さんに私の元気をたっぷり持って帰ってほしいので、元気をいっぱい貯めておきます。
いつもの相方と2人でお邪魔しますので、2人分の元気を、奈緒さんにさしあげますから、遠慮なくお持ち帰りください。
それでは奈緒さん、おやすみなさい。
新春スペシャルドラマの坊ちゃんは、
夏目漱石の没後100年から企画されたものです。
ある出版社のPR誌に
プロデューサーの長部さんの文章が載っていました。
文芸評論の権威の解説に考えがグラツきながらも、
自らの発見・読後感を大切にしたいとするものでした。
それが、「坊ちゃんは負けない」です。
今回のドラマ化で坊ちゃんとの共演シーンの増えたマドンナは、
坊ちゃんとの出会いで変わるのでしょうか?
一方で、生誕1年のニュースを目にしました。
南紀白浜のジャイアントパンダ(双子)が
「そろって」誕生日を迎え、大勢の観客に祝福されたそうです。
4月の放送では手づかみできるほどに小さかったのに、
今や30キロ近くにまで成長しましたよ。















ハーモニー へ返信する コメントをキャンセル