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  • ゆうみん より:

    先日のサウンドストーリー、コメントゲストは世良公則さんでしたが、世良さんのロゴが入ったコンパクト・ミラーを使っています。大手の会社に所属していたころなので、大分長いこと使っています。(笑)ダイヤモンド・ユカイさんの時もそうでしたが、ロックになると途端に男(漢)度がグーンと上がりますね。つるの剛士さんとのコラボで唄った新曲、奈緒さんに同じく「ゴキゲン」な曲だと思いました。「涙活」の曲のように、特集を組めるくらいの曲はあるでしょう。ただ今朝ドラの話で盛り上がっていますが、バイオリニスト(黒柳徹子さんのお父さん)の役を演じていたので、ヘエと思いながら、サウンドストーリーを聴きましたよ。

  • まーさん より:

    奈緒さん、こんばんは♪

    『朝ドラの55年』、巻頭インタビュー特集「朝ドラと私」を読んで、書き込みしています。

    朝ドラの撮影はとにかくたいへんだよ、と聞かされていたけれど、あまりに楽しくてあっという間、とのコメントは、いかにも奈緒さんらしいなぁ~、と関心しました。

    撮影の後半は布枝さんが降りてきたような気がして、とのコメントもありました。

    納得の演技、会心の演技ができた時に、「役が降りてきた」と表現することを、見たり聞いたりすることがありますが、当時の奈緒さんは、きっとそんな感覚を、体験されていたのでしょうねぇ。

    撮影終了後の虚脱感は、「飯田布美枝」という役を、奈緒さんがものすごい集中力で演じきったことの現れなのでは、と私は思います。

    大仕事が一段落すると、疲れよりもがんばった感を強く感じることがありますけど、それに近い症状ですよ、きっと。

    朝ドラの仕事は、8~9ヵ月ぐらいの長丁場だと聞きますが、それを「あまりに楽しくてあっという間」と感じる奈緒さんのことですから、楽しい現場で多くを吸収して、「役が降りてくる」という貴重な体験もされて、本当に素晴らしい充実した時間を過ごされたことか、手に取るようによくわかりましたよ。

    奈緒さんにとって『ゲゲゲの女房』は、一生ものの宝物ですよ。

    奈緒さんのことを大好きな私達ファンは、「飯田布美枝・・・・松下奈緒」のクレジットを一生忘れることはないでしょう。

    そして『ゲゲゲの女房』という作品に出逢い、ヒロインを演じてくれた、「女優・松下奈緒」に、大大大感謝していますよ。

    私は、最終盤の3週分だけの視聴者だったわけですが、その時に奈緒さんに出逢えて、それ以来楽しく毎日を過ごして現在に至る、という具合なわけですよ(笑)

    実は、当時の私は「心を病んで」いて、奈緒さんに出逢えたから、寛解を迎えられたのだと、今でも思っています。

    なので、奈緒さんと『ゲゲゲの女房』は、私の人生のターニングポイントなんですね。

    これからも奈緒さんの心に残る、そして私達ファンの心にも残る、そんな作品に恵まれるように、奈緒さんのことを応援し続けますね♪

    それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪

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