奈緒さん、こんばんは♪
サウンドストーリーを聴き終わって、ほっと一息ついてから、書き込みしています。
ELTの持田さんが、初めて行ったコンサートとして、ジャネット・ジャクソンのコンサートのことを話されていて、続けて奈緒さんも、キレッキレのダンスのことや、MCの時の笑顔がかわいかったことなどを話されていましたね。
私にも言わせてくださいね(笑)
私が初めて行ったコンサートは、1977年の3月、カーペンターズ4度目の来日コンサートでした。
当時私は、中学三年に進級する前で、カーペンターズを聴き始めて3年目の頃でした。
今から考えると、親父が反対もせず、よく行かせてくれたなぁ、と不思議なんですけどね(笑)
耳に心地よいカレンの歌声と、心が揺さぶられるリチャードのピアノの音色、大好きでした。
カレンのあまりにも悲しく、早すぎる死以来、多く聴くことはなくなりましたが、カーペンターズは、私自身のサウンドストーリーの冒頭を飾るスーパースターです。
カーペンターズ(殊にリチャード)との出会いのお陰で、以来、ビル・エバンスやオスカー・ピーターソンのジャズプレイヤーだったり、他には、ビリー・ジョエルに、リチャード・クレイダーマンと、私が聴いてきた音楽の中心には、いつも名ピアニストがいて、それが今の奈緒さんに繋がっているのだと思います。
ピースオブタイムのコーナーでは、奈緒さんの好きな、印象に残るアルバムのジャケットのお話でしたね。
「Music Box」のジャケットは、いつかやりたい、今のうちやっておこう、の気持ちの合作だったわけですね。
それで、初めて手にとった時に思った、なぜ今、顔のアップなの…?、という私の疑問が解消されました。
ここでも私にも言わせてくださいね(笑)
私の一番印象に残っているアルバムジャケット、それは、これもカーペンターズなんですが、4枚目のオリジナルアルバム「A song for you」のものです。
カーペンターズのアルバムジャケットは、奈緒さんもご存知だとは思いますが、「CARPENTERS」のロゴが必ずジャケットの上部に入っていて、ロゴの下に兄妹のツーショット写真が定番なのですが、このアルバムジャケットは、ロゴをジャケットの真ん中に、そして、ロゴの下に白いハートを配した、今までにないジャケットデザインが印象的な一枚です。
達郎氏のイラストジャケットのことも話されていましたが、達郎氏のアルバムジャケットは、いつもおしゃれでしたよね♪
奈緒さんのアルバムジャケットも、表情が美しすぎて直視できない「Scene#25」や、くつろいだ様子が微笑ましい「Woman」等々、印象的なものばかりです。
最後に、昨日訪れた、コスモスまつりのことを話しますね。
コスモスは、きれいで背が高かったですよ。
さすが「秋桜」の別名で呼ばれるだけのことはありますね。
背が高いものは、私より少し高かったので、奈緒さんと同じくらいかも知れません。
10年近く続くイベントなので、種に土の養分がたっぷり蓄えられて、背は高く、花は大きくなるのだと思います。
別の場所には、コスモスが咲いている隣に、ヒマワリが咲いていたり、白やピンクや黄色と、色とりどりに、目を楽しまさせてくれました。
もちろん、写真も何枚か撮ってきましたが、曇っていたので、きれいな色が出せなくて、くすんでしまうというのか、写真を撮っている時ずっと、こんな条件でも奈緒さんだったら、うまく撮るんだろなぁ~、とずっと思っていました。
このBBSでは画像添付ができないので、奈緒さんに昨日見た感激を分けてあげられなくて、非常に残念です(泣)
奈緒さん、行楽の秋ですよ♪
OFFを作ること、なかなか難しいでしょうが、これから巡ってくる紅葉の季節、各地の紅葉の名所が、奈緒さんがカメラを携えて訪れるのを、待っててくれていると思いますよ。
スケジュールの許す範囲で、これからの秋本番を満喫してくださいね。
それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪
きのうのサウンドストーリーは
ジャケット・アートについてでしたが、
LP時代は図柄が大きいだけに魅力の一つでしたね。
アビー・ロードはイギリスの文化的・歴史的遺産に
指定されていると知って、驚きました。
売却騒動もあっただけに、次のアルバムは
1曲だけでもここで録音してはいかがでしょうか?
もちろん、ジャケットは奈緒さんの道路横断です!
奈緒さんに衝動を与えたアリシナ・キーズですが、
お話になったのはアルバムの方です。
シングルには背中(イラスト入り)から写しており、
こちらもアッと言わせるものです。
別のアルバムでは、顔のアップもやっていますね。















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