こんばんは。奈緒さん。
昨日放送された京料理紀行、拝見しました。
簡単な感想で大変申し訳ありません。
またいずれは京都を旅したくなる、鱧料理が出ていました。
あの、空いた口がふさがらぬ、いつ噛みついてくるかわからないあの鱧さんの表情が、今でも焼き付いております。4年前のこの時期だったんですよ、鱧料理をいただいた時期が。あの、何とも言い難いけれども忘れられない味を思い出します。
また行きたくなってきました。奈緒さんの味わった料理を、是非予算が許せる範囲内でチャレンジしたいと思います。
楽しみはまだありますね。今週はアメリカ旅の放送があります。
春のコンサートで、奈緒さんがアメリカ旅を話されてました。そのことを思い出して、楽しみにしてます。
今週は事情により、残念ながら?地元に帰省のため、ラジオ「サウンドストーリー」視聴できずで、(radiko対応地域でもないため)申し訳ありません。
来週に期待したいと思います。
では、ドラマ撮影頑張ってくださいね。
こちらに書き込みされてる皆様、シルバーウィーク、楽しんでお過ごしくださいませ。
では、また書きます。
きのうのサウンドストーリー、コメントゲストは
ファン・マヌエル・カニサレスさんでしたが、
師匠のパコ・デ・ルシアとのギター・デュオ、
きのうはヘッドフォンで聴いたので、
2本のギターの音色を聴き分けられました。
「将来、一緒にやろう」は常套文句、一種の社交辞令と思いきや、
本当にスタッフへの誘いがあったことに驚きました。
カニサレスさんのHPには師匠との写真がありますが、
「絶対にこの手、離すまい」とばかりに抱きついており、
演奏ともども師弟の強い絆を感じました。
奈緒さんご紹介の会場のほかに、
旧小笠原伯爵邸でもリサイタルがあるそうです。
昭和の初めに建てられたスパニッシュ様式の洋館で、
奈緒さんのビルボード以上に、濃密な一夜になりそうです。















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