家族とのふれ合いを求める番組なのに、なかなか人に出会わない、雨はだんだん激しくなるし、気温も下がっていく・・・。そんな状況で外にいた3人組のみなさん、本当にありがとうございます!思わぬところから人の縁のつながりを知り、世間は狭いと思いました。そして、先生のフィヴィラさんから贈られた白紙の本、世界に一冊しかない奈緒さんのための本です。表紙裏の見開きを楽譜にするところなど心憎いばかりの気遣いです。スタジオの奈緒さんの後ろにはムーミンが飾ってありましたし、タイトルバックにもブランコに乗った奈緒さんのイラストがありましたね。
奈緒さん、こんばんは♪
『鶴瓶の家族に乾杯』見終わって、投稿しています。
木の教会、岩の教会、自然が豊かなフィンランドならではですよね。
アーティストの街では、日本で和紙の勉強をしていた方との出会いがありましたね。
アーティスト同士が独特の引力を出しあって、お二人の出会いに繋がったのかも知れませんね。
師匠の方も、フィンランドでお店をされている日本人女性との出会いがありました。
日本とフィンランドの縁って、こういったところだったのですね。
奈緒さん、ロケの最後の方では、雨でコートの袖や背中が結構濡れてましたね。
傘が小さかったみたいですね。
久しぶりにまとまった時間、テレビ画面を通して奈緒さんを見てみて、やっぱりきれいで、かわいくって、いゃぁ~ん、どぉしましょ、ってカンジでした(笑)
番組の最後で師匠が「言葉が通じなくても、わかるんや。目力や。」と言われていましたが、本当にそうですよね。
奈緒さんの目力は、包み込むような優しさにあふれているので、海外の人にも通じるんだなぁ~、と感心しました。
奈緒さん、いただき物はこれからの旅のお供として、大切に使いましょうね。
あさってから始まる仕事の前に、奈緒さんから元気いただきました。
ありがとうございます。
それでは奈緒さん、おやすみなさい☆♪















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