Nao Matsushita official website

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  • より:

    不管是奈绪的钢琴还是TV,我都很喜欢看。作为同龄人,期待奈绪新的作品!

    奈緒さんのピアノやテレビを見る事が私は好きです。
    奈緒さんの新しい作品を期待しています!

  • ユウスケ より:

    フィンランド・フランスから果てはボストン、そしてニューヨークとまさに世界を股にかけた避暑地を巡る旅人と化した奈緒さんこそ、まるでスナフキンのよう(笑)

    アメリカの東海岸は、僕も一度は空気を吸ってみたい場所なんです。

    陰りを見せ始めたと言われて久しいアメリカも、殊にアカデミックな分野に関しては未だ健在のはず。

    世界中から優秀な人々が集まり続ける限り・・・

    夏と冬それぞれの東海岸をしかも短期間に訪れて、且つそれを仕事において引き寄せる奈緒さんの引力に頭が下がる思い(笑)

    ひとえに、奈緒さんのフィルター越しに世界の国々を観てみたいという思いが、作り手にも潜在ニーズとして存在するということ。

    また勝手な解釈をご了承あれ(笑)

    僕の予想からすると、今後もスタンプラリーのごとく世界地図が足跡でいっぱいになっていくと思う。

    そして、旅の軌跡が音楽作品として昇華されていくことも然り。

    パリやアメリカ東海岸のように、一度訪れた場所を幾度となく訪問する習慣も付いた。

    上記全てを踏まえると、今後奈緒さん自身がドキュメンタリー制作の主翼を担い、テーマを自ら設定し、ホームページ上からオリジナル動画配信なんてことも実現できると思う。

    テーマ選択も、今までの芸術家・女優・物語をなぞることと並行して、世界の最新音楽が発信される国をリポートしてみたり、その音楽が生み出される背景にスポットを当ててみるのも面白い。

    既に奈緒さんは、ライヴでバンドメンバーを牽引する時も、日頃の仕事全般においても、‘‘松下奈緒という名のチーム’’におけるリーダーで在り続けてきた。

    仕事仲間が奈緒さんと共に働きたいと思う気持ちが強いはずだから、新しいあらゆる挑戦ができそう。

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