名古屋公演お疲れ様でした。どの曲も素晴らしかったのですが、shineとjazz chocolatはとても素敵な演奏でした。そして懐かしい「流れる雲よりもはやく」が聞けたことがうれしかったです。
コンサートの後は握手会にも参加させてもらいました。まさかそんなイベントがあるとは思わず、とても感激です。「素敵なコンサートでした。」とぜひ一言伝えたかったのですが、内気な自分が出てしまい、ありがとうございましたの一言しか言えませんでした。
あの時の自分は、まさにニューヨークの松下奈緒さん以上に舞い上がっていたのかもしれません。とにかく、ツアーが無事進むことを願い、また来年も名古屋に来てくださることをお待ちしております。
音楽、女優ともにがんばってくださいね。
奈緒さん、こんばんは。
ブログのup、拝見しました。
楽しみながらステージに臨んでいる奈緒さんの姿が、目に浮かんできました。
コンサートやレコーディングの音楽の現場だけでなく、ドラマやCMの現場でも、奈緒さんは、いつも笑顔ですよね。
楽しんで現場(仕事)に臨むこと、なかなかできることじゃないよなぁ、とサラリーマン生活30年の私は、奈緒さんが現場で見せる笑顔を見るたびに、奈緒さんってエライよなぁ、と感心してしまいます。
そんな奈緒さんが私達ファンのために、ステージに立ってくれるので、私達は、笑顔で奈緒さんを応援して、私達の笑顔を見た奈緒さんが元気になって…。
なんかいいですよね、奈緒さんと私達ファンの間の絆というか、つながってる感が!
奈緒さんが発信する全てのことが、私達ファンにストレートに伝わって、奈緒さんのことをいつでも身近に感ることができるのだと思います。
奈緒さん、いつまでもこの良い関係を保っていきましょうね。
ところで話題が変わるのですが…、今日私は、映画「ビリギャル」を観てきました。
学年ビリの女の子が、頑張って勉強して、慶應義塾大学に合格するというストーリーです。
一人の女の子のサクセスストーリーじゃなくて、可能性を信じて諦めずに頑張っていれば、自分の成績ばかりか、周りを巻き込んで、ぎくしゃくとしていた家族までも、ひとつにまとまっていく、そんな様子が丁寧に描かれていました。
人それぞれに可能性があって、それを信じて頑張れば、成功するかどうかはともかく、新しい道が開ける、というテーマなんだろうと思います。
30歳の奈緒さんには、30代なりの可能性が、50代の私にも、それなりの可能性があるのでしょう。
それを信じて、お互い頑張っていきましょうね。
今夜は、これを奈緒さんに伝えたくて、長々と綴ってみました。
明日の岡山公演も、大盛況の内に終演されますよう、カレンダーに手を合わせて、神戸からお祈りしていますね。
それでは奈緒さん、おやすみなさい。















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