奈緒さん 皆さんこんばんは。
春は三日の晴はなし、と言いますが、不順なお天気が続きます、
ツバメを数羽見かけ南方からの春を告げる使者ですね。
奈緒さんが司会された歌番組、闇の伴走者と観る事が出来ましたが、録画の操作を誤り
ぬかってしまい残念至極。若草色のような装いの衣装、鮮やかで印象に残ります。
闇の伴走者 ミステリアスの展開に発展していくのでしょうね。
試写会見で古田新太さんが、台詞が無茶苦茶多くて閉口したと言っておられて
ご苦労されたみたいですね。観ていても感じました。
漫画の技法で点描画の“てんてん”の言葉を聞き
“ゲゲゲの女房”で菅ちゃんが一心不乱で、てんてんを描き続け
倒れ込むシーンがありましたよね。奈緒さんも思い出されたと思います。
見納めのお花見に週末大阪恒例の造幣局の桜の通り抜けに行って来ました。
かろうじて雨に免れて良かったです。一方通行規制で多くの花見客が押し寄せ
身の動きがままならず思い通りに行けません。ここでしか見られない桜もあるそうです。
ピンクのかわいい紅手毬が咲き誇って美しいです。
いつもお土産は、6種類の硬貨を模した貨幣せんべい、パリッとして美味しいですよ。
水木しげる漫画大全集、第2期に入っています。
今月配本の一冊、解説者は奈緒さんです。
帯に奈緒さんの名前を見つけた時は、
「来るべき時が来た!」と思いました。
奈緒さんはドラマ撮影中にも水木先生の作品を読んだそうですが、
空き時間に作品理解を深める、なかなかできないことです。
鬼太郎の由来も突き止められて、所期の目的を達成しましたね。
現実とは異なる「もうひとつの世界」、
こちらとあちらの「境目」を感じたようです。
べとべとさんは、本当にいたのかも・・・
水木ワールドにハマったわたしもそんな気がします。
今月はその3が収められた「昭和史」の発表は1989年、
ドラマよりも後のできごとです。
ゲゲゲは続いていることを感じますね。















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