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  • ミヌ より:

    奈緒さん、こんばんは☆
    ディア・シスター観ましたよ。ちょっと過激すぎる感じもしましたが、楽しめました。最初は、この妹、最悪と思っていましたが、本当はお姉ちゃんのこと思っていてくれるんですかね?! お姉ちゃんの方も、もう彼氏もいて結婚もしちゃうのと心配しましたが、一安心・・・
    撮影頑張ってください。

  • ユウスケ より:

    初回放送日に限って、残業で遅くなりかけたけど、滑り込みセーフでじっくり観れました。

    センセーショナルな台詞、斬新なスマホの演出、アップテンポな姉妹喧嘩。。

    初回なのに密度120%って感じ。

    今回のドラマこそ、奈緒さんにとって‘‘スクリプト発の役者’’と‘‘役者発のスクリプト’’の両者を満たす作品だと思う。

    物語の上でだけど、妹や母を介して葉月を見ていると、素の奈緒さんが浮かび上がってきてる。

    絶妙なのは、家族との絆が強い奈緒さんが魅せる‘‘日常’’を表現することにより、その表現した先に待っている‘‘非日常’’という表現に原点回帰した時に、素晴らしい化学反応が起きるということ。

    ユウスケお決まりの‘‘仄めかしトーク’’、ご了承あれ(笑)

    平たく言い換えれば、奈緒さんが携わるであろう次回作さえも、輝かせているということ。

    下手くそに喩えて言えば、固体から液体へと融解させた後、その液体が魅せる次なる無限の可能性は、気体へと気化することも、再び凝固してからいきなり気体へと昇華させることも自由自在になるんじゃないかな。。

    そして、それは奈緒さんの音楽性にも少なからず影響を与える結果となる。

    僕は今回のこの作品、大袈裟じゃなく、奈緒さんにとって重要な物語になるんじゃないかって思ってます。

    どれも大切な作品であることは、勿論のこと。

    P.S. ビルボード大阪、11月8日の第2部に参加できます。

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